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1.

図書

図書
山下悦子著
出版情報: 東京 : 洋泉社, 2006.7
シリーズ名: 新書y ; 156
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2.

図書

図書
田村哲樹, 金井篤子編
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2007.5
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ポジティブ・アクションとは何か 田村哲樹 [著]
デモクラシーとポジティブ・アクション : ヤングとフィリップスを中心に 田村哲樹 [著]
リベラリズムとポジティブ・アクション 愛敬浩二 [著]
平等理論とポジティブ・アクション 大屋雄裕 [著]
フェミニズムとポジティブ・アクション 松本伊瑳子 [著]
日本における女性のキャリア形成とポジティブ・アクション 金井篤子 [著]
政治・行政とポジティブ・アクション 辻村みよ子 [著]
経済とポジティブ・アクション 新井美佐子 [著]
社会保障とポジティブ・アクション 中野妙子 [著]
家族とポジティブ・アクション 田渕六郎 [著]
アメリカの大学入試政策とアファーマティブ・アクション : マイノリティ優遇政策がポジティブ・アクションに示唆するもの 早川操 [著]
ポジティブ・アクションとは何か 田村哲樹 [著]
デモクラシーとポジティブ・アクション : ヤングとフィリップスを中心に 田村哲樹 [著]
リベラリズムとポジティブ・アクション 愛敬浩二 [著]
3.

図書

図書
九州大学企画専門委員会男女共同参画の推進に関する検討ワーキンググループ編
出版情報: 福岡 : 九州大学総務部人事課, 2004.3
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4.

図書

図書
辻村みよ子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.9
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1330
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5.

図書

図書
直井道子, 村松泰子編 ; 高橋道子 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2009.11
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学校教育とジェンダー 村松泰子, 直井道子
子どもの自己像の形成とジェンダー 高橋道子
子どもたちの自己像と職業選択 眞鍋倫子
子どもの家事手伝いとジェンダー : 手伝いと自己像、将来像との関連で 直井道子
子どもの目から見た友だち 松川誠一
教師のジェンダーについての意識 : 教師の属性との関係を軸にして 苫米地伸
教師の教育実践と生徒の認識のずれ 中澤智惠
教師文化におけるジェンダー 木村育恵
教師の管理主義とジェンダー 大竹美登利
得られた知見と残された課題 村松泰子
学校教育とジェンダー 村松泰子, 直井道子
子どもの自己像の形成とジェンダー 高橋道子
子どもたちの自己像と職業選択 眞鍋倫子
6.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
森下, 英夫 ; 金子, 兼三
出版情報: 新潟医学会雑誌 = 新潟医学会雑誌.  127  pp.663-669,  2013-12.  新潟医学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/36219
概要: 人口の減少傾向にある日本にとって, 女性の社会活動への参加は必須のことであり, 男女に関係なく, 多様で優秀な人材の参画と活躍が期待されている. 医師に関しても女性医師の割合は現在20%弱だが, 平成15年から女性の医師国家試験合格者が毎年 32から33%になり, 今後明らかにその割合は増加してくる. 卒後11年から15年目の医師をみると明らかに女性医師の就業率は低いが, 70歳を過ぎると女性医師の方が高くなる. 全国89の赤十字病院からのアンケート結果をみると, 女性医師は17.2%であり, 産休・育休を取得している施設は42であった. また産休のみで出勤している件数は46.2%で, 一年以上の産休+育休を取っていたのは16.7%であった. 女性医師が利用できる院内保育所に関しては, これを有する病院が30施設(33.7%)で, 修学まで利用できる保育所は8施設(9.0%)であった. 長岡赤十字病院では研修医を含めた127名中, 女医は27名(21.2%)であり, うち部長は4名, 副部長8名, 医員6名, 研修医9名であった. 嘱託医師への育児休業補償制度の適応になった3名について示したが, みな元気に医師として活動している. 当院では若い女性の多い看護部で産休・育休が顕著で, 50人以上となり, 夜勤者の確保がたいへんとなっている. ただ子育て支援はますます進展しており, 医師・看護師に限らず若い夫婦が育児をしやすい環境となっている. 続きを見る
7.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
林, はるみ
出版情報: 新潟大学保健学雑誌 = 新潟大学保健学雑誌.  12  pp.91-96,  2015-09.  新潟大学医学部保健学科
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/38955
概要: 1999年に男女共同参画社会基本法が施行され,学術分野においても男女共同参画推進の取組みがはじまった。文部科学省においては,2006年度に科学技術振興調整費で「女性研究者支援モデル育成」事業(現「女性研究者研究活動支援事業」以下,支援事業) を開始し,大学等において子育て等との両立をはじめ,女性研究者が活躍しやすい環境整備が進められた。新潟大学は,2008年度に同支援事業に採択され,ユニークな取組みとして「新大シッターの保育支援制度」が注目された。これは,所定の研修を受けた在学生が大学の子育て支援に参画するといった大学における新たな男女共同参画モデル及び保育モデルを提示するもので,教員のサポートのもと在学生が主体的に研究者の子どもの保育を行う制度である。本稿では,「新大シッターの保育支援制度」の概要と運用について報告する。<br />The activities of the gender equality promotion have been established in the academic field with the implementation of the Basic Law for a Gender-Equal Society established in 1999. The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology started the “female researcher support model development” operations (currently; program to supporting research activities of female researchers) using the special coordination funds for promoting science and technology in 2006 and created the supporting environment where female researchers can be fully active through the childcare support by the institution. The Shindai Sitter Childcare Support System was adapted in 2008 for the operations and recognized as a notable initiative that presents a novel gender equality and childcare model in which the students who received the prescribed training participate in the childcare support operation in the university. In this system, students proactively perform the childcare for children of researchers with the support of university faculty. 続きを見る
8.

図書

図書
辻村みよ子, 河上正二, 水野紀子編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2008.1
シリーズ名: 東北大学21世紀COEプログラムジェンダー法・政策研究叢書 ; 第12巻
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政治と公法領域のジェンダー法・政策: 日本政府のジェンダー政策自己評価と日本の課題 目黒依子 [著]
初代専任の男女共同参画担当大臣として 猪口邦子 [著]
女性差別撤廃条約上の義務を履行するための提言 山下泰子 [著]
リプロダクティブ・ヘルス/ライツの国際的潮流 池上清子 [著]
日本の男女共同参画の組織編成への提言 : 「フェモクラット・ストラテジー」の視点から 牧原出 [著]
政治における男女共同参画の技法 糠塚康江 [著]
市民との協働による男女共同参画推進に向けて 遠藤恵子 [著]
市民社会のイニシアティブ : 市民主導で議員・行政との連帯により推進する男女平等政策 橋本ヒロ子 [著]
地方自治体における男女共同参画政策の推進と課題 : 北九州市女性の100年史『おんなの軌跡・北九州』編纂事業を事例として 三隈佳子 [著]
男女共同参画計画の事業評価の意義と方法 神尾真知子 [著]
家族と私法領域のジェンダー法・政策: 民法における「人」と女性 河上正二 [著]
「働く権利」と「ケアの権利」の保障を 上野千鶴子 [著]
働いて, 生きる : 均等法の第三ステージ 浅倉むつ子 [著]
経済の活性化と男女共同参画社会の実現 八代尚宏 [著]
社会的排除の装置と化した生活保障システム : 「男性稼ぎ主」型の逆機能 大沢真理 [著]
ライフスタイル中立的な平等政策へ : 両立政策は正当化できるか 田中重人 [著]
ジェンダー・会社経営・CSR 松井智予 [著]
現代アメリカ法における「婚姻(marriage)」の解釈 : 立法論のコンテクストとしての制定法解釈論 芹澤英明 [著]
機能不全家族への国家による支援 : フランス育成扶助制度の一事例 久保野恵美子 [著]
多様な女性とリプロダクティブ・ライツ 岩本美砂子 [著]
介護保険契約をめぐる契約環境 四ッ谷有喜 [著]
家族の法的保護 水野紀子 [著]
学術・教育政策とジェンダー: 理系分野における男女共同参画の更なる推進に向けて 後藤俊夫 [著]
自然科学系分野における男女共同参画を進めるために : ライフ&ワークバランスをいかに保つか 大隈典子 [著]
キャンパス・セクシュアル・ハラスメント政策の課題 武田万里子 [著]
大学における「男女共同参画」推進のための提言 : 名古屋大学における男女共同参画の取り組みから見えるもの 束村博子 [著]
大学改革のための3つの組織 : ジェンダー研究, エンパワメント, 男女共同参画 犬塚典子 [著]
アメリカ公立学校における男女別学教育拡大の論理 小川佳万 [著]
政治と公法領域のジェンダー法・政策: 日本政府のジェンダー政策自己評価と日本の課題 目黒依子 [著]
初代専任の男女共同参画担当大臣として 猪口邦子 [著]
女性差別撤廃条約上の義務を履行するための提言 山下泰子 [著]
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図書

図書
京都大学女性研究者支援センター編
出版情報: 東京 : 明石書店, 2008.9
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緒言: 女性研究者支援センターの設立と京都大学の男女共同参画 尾池和夫著
女性研究者の心のよりどころに 松本紘著
女性研究者支援『京都大学モデル』の実践をとおして 稲葉カヨ著
女性研究者に期待する 塩田浩平著
第I部: 京都大学の挑戦男女共同参画推進室と女性研究者支援センター : 京都大学における男女共同参画のあゆみ 伊藤公雄著
京都大学女性研究者支援センター活動中 登谷美穂子著
病児保育室の活動状況 山中康成, 足立壯一著
子育てと女性研究者 江南健志著
京都大学の女性ポストドクター 今田絵里香著
第II部: 京都大学の女性たち世代を超えて : 1: 史料に見る京都大学の女性たち 保田その著
2: パイオニアに聞く 1 : アイ・プロジェクトの創始者室伏靖子先生
パイオニアに聞く 2 : 数学と茶道の融合大塚香代先生
3: 女性教官懇話会 : 京都大学女性教官懇話会の成立と理念 瀬尾芙巳子述
矢野事件のころ 小野和子述
4: 研究者になる! : 迷いながら研究者 松下佳代著
大学の外にも研究職はある 押川文子著
研究者になる 横山美夏著
工学部の女子学生が増え始めた頃 神吉紀世子著
刺激的な研究の世界 新山陽子著
失敗しても後悔しない 松本泰子著
研究に生かされて 鈴木晶子著
女性研究者として生きるためのアドバイス 山根久代著
回り道を重ねて 岩崎奈緒子著
好きなことを仕事に 久家慶子著
5: 働きながら介護 : 母と私の先の見えない日々 清水慶子著
看取りという仕事(Beruf) : 在宅ホスピスの経験を通して 鈴木晶子著
6: 学びながら育児 : めんどり学部活動紹介 前田治子著
第III部: 男女共同参画社会と大学 : 科学分野に女性研究者をリクルートする 分野ごとの解決策 Phoebe S. Leboy著
女たちのネットワーク 坂東昌子著
女性医師のキャリア形成 : 問題点と支援のためのアクションプラン 武曾恵理著
企業戦略としてのダイバーシティ・マネジメント 内永ゆか子著
しなやかに、たおやかに、そして自分らしく : 組織と自身の活性化に向けて 村田恒子著
雇用形態の多様化と処遇格差をどう捉えるか : 正社員の画一化から正社員の多様化へ 久本憲夫著
第IV部: データに見る京都大学の男女共同参画 : 「京都大学男女共同参画推進に関する意識・実態調査」から 京都大学男女共同参画企画推進委員会(落合恵美子編集)著
京都大学女性教官に関する実態調査報告書(1984年) 京都大学女性教官懇話会著
京都大学女性教員研究状況調査報告(1996年) 京都大学女性教官懇話会著
緒言: 女性研究者支援センターの設立と京都大学の男女共同参画 尾池和夫著
女性研究者の心のよりどころに 松本紘著
女性研究者支援『京都大学モデル』の実践をとおして 稲葉カヨ著
10.

図書

図書
三浦清一郎著
出版情報: 東京 : 学文社, 2009.4
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