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図書

図書
アムハード小西株式会社, 木構造建築研究所田原 [編]
出版情報: 東久留米 : アムハード小西, 2012.12
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小久保, 拓哉 ; 長橋, 鉄雄 ; 中村, 友紀子 ; 加藤, 大介
出版情報: 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造 = 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造.  2008  pp.125-126,  2008-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18402
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
長橋, 鉄雄 ; 小久保, 拓哉 ; 中村, 友紀子 ; 加藤, 大介
出版情報: 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造 = 学術講演梗概集. C-2, 構造IV, 鉄筋コンクリート構造, プレストレストコンクリート構造, 壁構造・組積構造.  2008  pp.127-128,  2008-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18403
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
本多, 良政 ; 加藤, 大介 ; 中村, 友紀子
出版情報: 日本建築学会北陸支部研究報告集 = 日本建築学会北陸支部研究報告集.  48  pp.17-20,  2005-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18416
概要: 2004年新潟県中越地震において、被害を受けた耐震補強した片廊下型のRC造校舎の被害と耐震性能の関係について報告している。この校舎は、旧耐震設計法で設計され、2004年に一部耐震補強を行っている。補強していない廊下側の壁柱は損傷度Vの被害を 受け、補強が完了していた部材は軽微な被害であった。現状の1、2階の耐震性能指標は0.71、0.58となっており、耐震補強が十分でなかった。本校舎の耐震性能の不足のために地震により被害を与えたと考えられる。 続きを見る
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論文(リポジトリ)

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李, 柱振 ; 本多, 良政 ; 加藤, 大介 ; 中村, 友紀子
出版情報: 日本建築学会北陸支部研究報告集 = 日本建築学会北陸支部研究報告集.  48  pp.21-24,  2005-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18419
概要: 2004年10月23日新潟県中越地震で被災した十日町市(震度6強)中心部の建物の被害の概要および耐震診断結果を報告する。建物Sは鉄筋コンクリート造4階建てで、1972年竣工である。階段室が建物の端部に位置し、耐震壁の配置が偏っている。また、 ブロック造の間仕切り壁が多用されでおり、捩れ易い構造になっている。被害は振れにより一部の柱が大きく変形し、せん断破壊した。 続きを見る
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小久保, 拓哉 ; 長橋, 鉄雄 ; 中村, 友紀子 ; 加藤, 大介
出版情報: 日本建築学会北陸支部研究報告集 = 日本建築学会北陸支部研究報告集.  51  pp.149-152,  2008-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18399
概要: 本建物は中越地震及び中越沖地震の双方の地震により被災している。その被災度は中越地震で1,2階が小破,中越沖地震では1,2階が中破であった。その1では建物の性能の紹介と両地震による建物の被害の報告を主とし,その元となるデータとして両地震の性質 を示す。その2では実被害と耐震診断結果の相違から,各パラメータを操作し柱の崩壊形の検討を行なう。 続きを見る
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小久保, 拓哉 ; 長橋, 鉄雄 ; 中村, 友紀子 ; 加藤, 大介
出版情報: 日本建築学会北陸支部研究報告集 = 日本建築学会北陸支部研究報告集.  51  pp.153-156,  2008-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18398
概要: 本建物は中越地震及び中越沖地震の双方の地震により被災している。その被災度は中越地震で1,2階が小破,中越沖地震では1,2階が中破であった。その1では建物の性能の紹介と両地震による建物の被害の報告を主とし,その元となるデータとして両地震の性質 を示す。その2では実被害と耐震診断結果の相違から,各パラメータを操作し柱の崩壊形の検討を行なう。 続きを見る
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
佐藤, 健一 ; 中村, 友紀子
出版情報: 日本建築学会北陸支部研究報告集 = 日本建築学会北陸支部研究報告集.  51  pp.157-160,  2008-07.  日本建築学会
本文リンク: http://hdl.handle.net/10191/18397
概要: 耐震補強方法の効果の違いを適切に把握する事を目的とし,靭性指標・強度指標・初期剛性を変化させることで,Is値を一定になるよう複数の方法で耐震補強の想定を行ない,地震応答解析を行なった.今回の解析では,ほとんどの場合で,終局変形角を越えてしま ったが,補強の効果及びIs値が等しい場合でも,補強方法により耐震性能に大きな違いが生じることが確認できた. 続きを見る