close
1.

図書

図書
一橋大学法学部創立50周年記念論文集刊行会編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.11
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
グロティウスと二〇世紀における国際法思想の変容 山内進著
法概念論は何を問題にしているのか、またすべきなのか? 森村進著
「比較法文化論」の研究方法と講義内容について 青木人志著
エミリー・ケンピン=シュピーリ研究序説 : 没後一〇〇年を機に 屋敷二郎著
平和憲法と「人道的介入」論 山内敏弘著
政府の集団的安全保障論 : 武力行使との一体化論を中心に 浦田一郎著
法定外地方税における地方団体の課税権とその限界 水野忠恒著
道路計画と情報公開 : ドイツの現状と将来 山田洋著
国立公文書館における公文書等の保存管理とその公開 : 情報公開法との関係において 高橋滋著
刑法における違法性と社会的相当性 橋本正博著
遺伝子情報と生命保険契約 石原全著
親責任及び子の保護措置についての管轄権、準拠法、承認、執行及び協力に関するハーグ条約 横山潤著
カンボディア王国への民事訴訟法起草支援事業について 上原敏夫著
侵害された利益の正当性 : フランス民事責任論からの示唆 中田裕康著
二重効 : 契約の無効・取消および契約の終了・解除 小野秀誠著
会社法と経済政策の関係について 山部俊文著
公開買付けをめぐる戦術的訴訟および経営者の防御手段に対するイギリスの規制について : 自主規制と株主保護の一側面 野田博著
申込概念の検討 : 国際取引法の動向を参考にして 滝沢昌彦著
アメリカのベンチャー・キャピタル契約のメカニズム : ベンチャー・キャピタル・ファイナンスにおける交渉の力学把握のために 仮屋広郷著
グローバリゼーションとグローバル・ガバナンス 大芝亮著
国際社会における"Constitution"の概念 : 国際連合憲章は国際社会の憲法か? 佐藤哲夫著
冷戦史研究の再検討 : グローバル・ヒストリーの構築に向けて 田中孝彦著
ジェンダー・開発・国際関係 : 二一世紀型アプローチの模索 前田眞理子著
グロティウスと二〇世紀における国際法思想の変容 山内進著
法概念論は何を問題にしているのか、またすべきなのか? 森村進著
「比較法文化論」の研究方法と講義内容について 青木人志著
2.

図書

図書
小野幸二, 野口明宏, 笠原俊宏編
出版情報: 東京 : 八千代出版, 2005.6
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
わが国の相続法における若干の問題点 : 中華人民共和国相続法を参考にしつつ 竹内俊雄 [著]
可分債権は遺産分割手続き上いかに取り扱われるべきか 岡部喜代子 [著]
生殖補助医療と親子関係 : 旧厚生省報告書の見解等と代理出産をめぐるカリフォルニア州の現状 小野幸二 [著]
協議離婚における「意思確認」の重要性 : フランス離婚法をてがかりとして 大杉麻美 [著]
錯誤の性質 : 錯誤と詐欺の関係を端緒として 平田陽一 [著]
ベンチャー企業におけるコーポレート・ガバナンス : 最近の商法改正の動向に基づく検討 砂田太士 [著]
喪失流通証券譲受人の権利 野口明宏 [著]
不正流用理論に基づく配偶者間の義務と利益要件 : 第十一巡回区控訴裁判所判決 (SEC v. Yun事件)について 小杉亮一朗 [著]
原因において自由な行為 小松進 [著]
台湾領有初期における民訴不受理政策 : 明治三二年律令第一号の制定と判決原本から見た運用状況 後藤武秀 [著]
国際離婚法の現在と展望 : 若干の比較立法的考察 笠原俊宏 [著]
「電子取引」概念と消費者保護についての覚書 : フランスLCENとの比較 窪幸治 [著]
独占禁止法のエンフォースメントと民事的救済制度の拡充 金津謙 [著]
イスラム国際家族法における公序 : エジプト法を中心として 佐々木彩 [著]
信託の契約的構成研究序説 : 信託の委託者に関する一考察 富田仁 [著]
当事者自治の新たな展開 : オランダ国際私法を中心として 関口晃治 [著]
わが国の相続法における若干の問題点 : 中華人民共和国相続法を参考にしつつ 竹内俊雄 [著]
可分債権は遺産分割手続き上いかに取り扱われるべきか 岡部喜代子 [著]
生殖補助医療と親子関係 : 旧厚生省報告書の見解等と代理出産をめぐるカリフォルニア州の現状 小野幸二 [著]
3.

図書

図書
塩川伸明, 中谷和弘編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2007.4
シリーズ名: 法の再構築 / 渡辺浩, 江頭憲治郎編集代表 ; 2
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
北海学園大学法学部編
出版情報: [札幌] : [北海学園大学法学部], 2007.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
上巻: 法と人の細胞の働き : 本論 小山昇[著]
環境資源の活用に関する一試案 熊本信夫[著]
個人識別型とプライバシー保護型 近藤哲雄[著]
不実登記に対する信頼と民法九四条二項、一一〇条の類推適用 小林資郎[著]
スイスにおける担保給付法改正についての一動向 須田晟雄[著]
独占禁止法による「入札談合」の規制 向田直範[著]
労働契約と破産法 矢吹徹雄[著]
船舶衝突による損害賠償請求権の消滅時効 中元啓司[著]
NPM法と行政法 : 「成果志向」による行政統制手法の豊富化? 大西有二[著]
遠隔医療の牴触法的側面をめぐるアメリカにおける議論 : 管見 織田有基子[著]
刑事司法への協力と医療従事者の守秘義務 飯野海彦[著]
韓国の民法典改正作業における錯誤規程改正論 : 韓国民法現代化の一断面 中川敏宏[著]
民事訴訟手続内での弁護士の行為規律実行化における訴訟法と弁護士倫理規程・弁護士懲戒手続との関係に関する覚書 : アメリカ合衆国連邦裁判所における「採るに値しない訴訟」をめぐる問題状況からの示唆 酒井博行[著]
消費者保護撤回権に関する一考察 : 自己拘束概念を手がかりに 山本弘明[著]
Die Schulaufsicht des Staates in Deutschland und Japan Takashi Chiba[著]
Zum neuen Strafvollzugsgesetz Toshio Yoshida[著]
试析日本行政诉讼的原告资格 铃木光[著]
下巻: 国際社会における自助の位相変化 吉川宏[著]
自治体学理論の構成 森啓[著]
新世紀のドイツ社会民主党 : その危機の「正体」と可能性 山本佐門[著]
議会基本条例の意義と展望 : 栗山町議会基本条例の制定を中心に 神原勝[著]
戦間期ウィーン市の住宅政策 田口晃[著]
阿部正弘政権、その組成と手法 菊地久[著]
夕張市の財政赤字と「財政再建計画」の展望 横山純一[著]
市町村合併の論理 : 「総合行政主体」論をめぐって 佐藤克廣[著]
非営利セクターとその資金調達 樽見弘紀[著]
イラク戦争に対する日本社会の反応 本田宏[著]
ベトナム戦争終結と試行錯誤の日本外交 若月秀和[著]
韓国における取材源の秘匿の法的地位 韓永學[著]
Yukichi Fukuzawa's ideas on family and the history of civilization Toshiko Nakamura[著]
総合計画策定と住民意識調査 : 北海道内の自治体調査からみた現状と課題 松田光一[著]
憲法教育実践研究の歩み : 教科書「暗黒期」に抗しようとした『北海道歴史教室』において 前田輪音[著]
中国古典詩におけるひかりについて : 先秦から六朝までの詩に見る「光」 樋口泰裕[著]
上巻: 法と人の細胞の働き : 本論 小山昇[著]
環境資源の活用に関する一試案 熊本信夫[著]
個人識別型とプライバシー保護型 近藤哲雄[著]
5.

図書

図書
江頭憲治郎, 碓井光明編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2007.3
シリーズ名: 法の再構築 / 渡辺浩, 江頭憲治郎編集代表 ; 1
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
青柳幸一編
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2006.11
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
上巻: ドイツ基本法1条1項「人間の尊厳」論の「ゆらぎ」 : 憲法における人間 青柳幸一 [著]
眠れる通商条項とアメリカ連邦最高裁 : Granholm v. Healdを手がかりに 藤井樹也 [著]
ドイツにおける個人情報保護の実際 : わが国の過剰反応問題を考える一視座 藤原静雄 [著]
租税条約の濫用防止 中山清 [著]
責任無能力と運行供用者責任 藤村和夫 [著]
「成年後見の社会化」の進展と新たな立法課題 : 社会化の日独比較を含めて 上山泰 [著]
労働者は消費者か? : 消費者契約規制と労働契約との関係に関する一考察 丸山絵美子 [著]
貸金業規制法43条「みなし弁済」の適用要件である18条1項の「直ちに」の意義 平出慶道 [著]
転リースと民法613条 弥永真生 [著]
手形無因論の相対化 : プラントル理論の紹介と検討 庄子良男 [著]
株式買取請求権制度における「公正な価格」の意義 : シナジー分配の問題を中心として 柳明昌 [著]
敵対的企業買収と予防策・防御策 : わが国の近時の法状況にみられる理論的課題 徳本穰 [著]
国際的合併の法的考察 大塚章男 [著]
下巻: ガイウスと要件事実 : 法律訴訟の時代 三井哲夫 [著]
将来の権利関係の確認訴訟における即時確定の利益についての一考察 村上正子 [著]
民事訴訟における公務文書の文書提出命令制度 : 一般義務化と公務秘密文書・刑事訴訟関係書類の除外 秋山幹男 [著]
民事訴訟における不利益陳述の取扱いについての若干の考察 北秀昭 [著]
「民事裁判における事実認定と事案解明」点描 : 若干の事例と理論の変遷に沿って 春日偉知郎 [著]
司法研修所での実務教育(民事系統)を法科大学院における法学教育にいかに活用するか 植草宏一 [著]
オーストリアにおける法人ないし団体処罰の新立法について : 法人の刑事責任に関する予備的考察 岡上雅美 [著]
自白の証拠能力判断の簡明化に関する試論 小幡雅二 [著]
社会保険料と租税に関する一考察 : 社会保険の対価性を中心として 江口隆裕 [著]
日米構造問題協議と独占禁止法 : 独禁法の強化はいかにして可能となったか 平林英勝 [著]
市場経済システムと「消費者私法」 : 経済法の視野からみた場合の配置図 佐藤一雄 [著]
著作権侵害の責任主体についての比較法的考察 : P2Pの問題を中心として 潮海久雄 [著]
信託と特許権 新井誠 [著]
上巻: ドイツ基本法1条1項「人間の尊厳」論の「ゆらぎ」 : 憲法における人間 青柳幸一 [著]
眠れる通商条項とアメリカ連邦最高裁 : Granholm v. Healdを手がかりに 藤井樹也 [著]
ドイツにおける個人情報保護の実際 : わが国の過剰反応問題を考える一視座 藤原静雄 [著]
7.

図書

図書
上智大学法学会編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2008.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
ドイツ国際不法行為における被害者の決定権 出口耕自著
19世紀後半の陸戦法規の法典化における軍事的必要性の概念 江藤淳一著
海難事故時の船員の公正な処遇に関するIMO/ILOガイドライン : 海洋汚染に対する環境刑法の適用が提起する問題 小塚荘一郎著
ドイツ原子力法における危険概念 : 1980年前後の判例・学説 桑原勇進著
ドイツ近代労働法黎明期の労働訴訟 : ヴォルムス営業裁判所を例に 松本尚子著
UNIDROIT国際商事契約原則の現状と意義 森下哲朗著
1907年ハーグ密使事件の遺産 村瀬信也著
国家責任法の誕生 : 国際法における責任原則とその適用対象の一般化 西村弓著
国内法における「国際法の一般原則」の利用 : フランス法を中心として 滝沢正著
法曹倫理における「利益相反」 更田義彦著
中世末期における保証人の事前求償権 : 民法460条2号の形成史 福田誠治著
株主代表訴訟における代表の適切性 : 判決効拡張の正当化根拠の観点を中心にして 原強著
日本の家族序説 加藤雅信著
メディアの自己規律について : 放送法改正法とBPO 楠茂樹著
「受領遅滞による増加費用」の意味と請求の根拠規定 : 485条但書と413条との関係の考察 奥冨晃著
民法177条と悪意の第三者 : 単純悪意者排除説に対する疑問 辻伸行著
国政運営における政策形成機能について : 「国権の最高機関」と「国務を総理すること」の間 矢島基美著
企業環境法と持続可能な社会の実現 吉川栄一著
ドイツ国際不法行為における被害者の決定権 出口耕自著
19世紀後半の陸戦法規の法典化における軍事的必要性の概念 江藤淳一著
海難事故時の船員の公正な処遇に関するIMO/ILOガイドライン : 海洋汚染に対する環境刑法の適用が提起する問題 小塚荘一郎著
8.

図書

図書
河上正二 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 青林書院, 2009.2
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
戒能通厚, 原田純孝, 広渡清吾編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2009.3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]
平和的生存権をめぐって 小沢隆一 [著]
現代憲法における二つの基本課題 杉原泰雄 [著]
人身の自由の憲法的基礎 隅野隆徳 [著]
わが国の自然災害救助制度に関する憲法的考察 野上修市 [著]
渡辺洋三・平和憲法論の根底にあるもの : 語られなかったタイ・ビルマ戦線 水島朝穂 [著]
憲法改正手続法の問題点 山内敏弘 [著]
家族と憲法 : 渡辺氏の家族論をめぐって 若尾典子 [著]
「国民の権利利益の実効的救済」にかかる行政判例と学説の相剋 : 土地区画整理事業計画の処分性をめぐる判例変更を素材に 白藤博行 [著]
事実行為の権力性に関する一考察 : 渡辺洋三『農業水利権の研究』を手がかりとして 岡田正則 [著]
マンションの原始規約の設定 太田知行 [著]
水利権研究への比較法的視点 戒能通厚 [著]
産業廃棄物処分場に関する最近の民事差止め二判決(全隈・鹿屋)について : 人格権論・立証責任・廃棄物処理法に注目して 神戸秀彦 [著]
三度、市民法の劣化を憂える : 不動産登記法の二〇〇四年改正について 清水誠 [著]
自然・景観保全と農業的土地利用 : ドイツにおける侵害規制を中心として 高橋寿一 [著]
継続的土地利用と黙示の契約 : 契約に基づかない土地の継続的利用の意義 田山輝明 [著]
相続における生活保障的機能の問題点 : 扶養と相続の一断面 富田哲 [著]
入会権における慣習 : 入会慣習と民法の規定 中尾英俊 [著]
農地所有権論の現在と農地制度のゆくえ 原田純孝 [著]
入会権解体の行政的要因 : 部落有林野統一政策と入会近代化法政策 北條浩 [著]
遺産分割の錯誤無効と税法 三木義一 [著]
名張毒ぶどう酒事件の検討 宇佐見大司 [著]
死刑について 内田博文 [著]
「市民」的治安政策と裁判員制度の本質について 小田中聰樹 [著]
格差社会と厳罰化 前野育三 [著]
裁判員制度立法過程の検討序説 : 裁判員制度の必要性はどう論議されたか 宮本康昭 [著]
刑事法における法社会学と法解釈学 村井敏邦 [著]
「労働は商品ではない」とは何か : 労働力の商品化と労働法 石田眞 [著]
労働における均等待遇と人間の尊厳 大島和夫 [著]
「自己利益」と市場 : アダム・スミスとアマルティア・セン 田端博邦 [著]
労働法・法社会学論争の教えるもの 西谷敏 [著]
労働法におけるソフトロー・アプローチについて 和田肇 [著]
平和と民主化を目指す文筆構想 : 幸福追求権の条件整備のために 新垣進 [著]
わが国の法律家制度の特質を考える 江藤价泰 [著]
ロシアにおける法と慣習 : 比較法史の視角から 大江泰一郎 [著]
道徳の法化と市民的道徳の形成 中村浩爾 [著]
渡辺法学の構図 : その素描 広渡清吾 [著]
「社会構成体と法的上部構造」論 : 追想 藤田勇 [著]
布施辰治「自己革命の告白」(一九二〇年) 森正 [著]
平野義太郎法学に関する備忘録 森英樹 [著]
植民地帝国日本における内地・朝鮮・台湾統治法の比較研究 : 一九二〇年代の地方制度を焦点とする国民統合の視点から 山中永之佑 [著]
渡辺さん、川島先生、来栖先生 安達三季生 [著]
渡辺先生を偲んで 新井章 [著]
渡辺洋三先生と日本農業 石井啓雄 [著]
追憶の渡辺洋三さん : 情の厚い民主法学の大先達 井ヶ田良治 [著]
渡辺先生との最初の出会いのころ 稲本洋之助 [著]
「中距離から」 大橋智之輔 [著]
同憂、同年令前後の一人の友人として 小川政亮 [著]
民主主義法学を共に担って 甲斐道太郎 [著]
渡辺洋三氏の人と業績を偲んで 片岡曻 [著]
渡辺洋三先生の思い出 北野弘久 [著]
農山漁村研と家族旅行 : 渡辺洋三君を偲んで 黒木三郎 [著]
もっと「たてパス」を : 渡辺先生の声が聞こえる 小森田秋夫 [著]
渡辺さんへの思い 清水誠 [著]
渡辺洋三さんを偲んで 下山瑛二 [著]
渡辺先生とソ連社会主義 竹森正孝 [著]
法社会学と渡辺洋三先生 利谷信義 [著]
渡辺先生と私 永井憲一 [著]
国法協と民科 : 半世紀を振り返って思うこと 仲田晋 [著]
渡辺洋三賛歌 中山和久 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 庭山英雄 [著]
帝京大学での渡辺先生 長谷川成海 [著]
渡辺洋三君を偲んで 長谷川正安 [著]
「洋三さん」のことを憶う 原島重義 [著]
随想 : 「三つの憲法」から営業の自由論争まで 樋口陽一 [著]
渡辺洋三先生と農業法学 原田純孝 [著]
渡辺さんの思い出 : 一九五二年の「お願い」文書のことなどについて 広中俊雄 [著]
渡辺洋三先生と私 藤田宙靖 [著]
論敵渡辺洋三 前田達男 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 宮坂富之助 [著]
洋三さんの読書法 望月礼二郎 [著]
渡辺洋三先生への感謝 山田卓生 [著]
渡辺洋三先生との出会いと想い出 吉田善明 [著]
渡辺洋三先生の人と学問に学ぶ 吉井蒼生夫 [著]
宮沢賢治について(遺稿) 渡辺洋三 [著]
MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]
10.

図書

図書
京都学園大学法学会編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2008.4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
英国会社法におけるステイクホルダー条項 : 「Enlightened shareholder value (啓発された株主価値)」との関係で 小野里光広 [著]
フランスの株主・投資者擁護団体 古川朋子 [著]
信用状当事者の破産 松村雅司 [著]
融資予約に関する考察 : 前提条件, 表明保証の取入れの試み 宮川不可止 [著]
目的物移転を伴わない売買類似の契約とその法的性質の決定法理 渡邊博己 [著]
刑事訴訟法と警察法との適用関係に関する基礎的考察 : 警察の二重機能 (Doppelfunktion) に関するドイツでの議論を紹介して 岩下雅充 [著]
公衆浴場をめぐる法的諸問題 木藤伸一朗 [著]
欧州人権条約における公務員の表現の自由の保障と日本法 : 国家公務員法事件判決との比較を中心に 西片聡哉 [著]
Vers un droit à la nationalité : problème de l'apatridie Jacqueline Foujita (藤田ジャクリーン)
個人情報保護法の性格 : 憲法上の人権と私法上の権利の観点からの考察 三並敏克 [著]
日韓請求権協定2条の解釈序論 : 韓国側の解釈について 山手治之 [著]
スリランカ内戦と公用語政策 : 1956年の総選挙までを中心に 松田哲 [著]
キリシタン資料の和らげに関する一考察 丸田博之 [著]
英国会社法におけるステイクホルダー条項 : 「Enlightened shareholder value (啓発された株主価値)」との関係で 小野里光広 [著]
フランスの株主・投資者擁護団体 古川朋子 [著]
信用状当事者の破産 松村雅司 [著]