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1.

図書

図書
アラン [著] ; 桑原武夫訳 . アラン [著] ; 杉本秀太郎訳
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2002.5
シリーズ名: 中公クラシックス ; W19
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2.

図書

図書
[外山滋比古著]
出版情報: 東京 : みすず書房, 2002.4
シリーズ名: 外山滋比古著作集 / [外山滋比古著] ; 1
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目次情報:
修辞的残像
日本の修辞
ことわざの論理
修辞的残像
日本の修辞
ことわざの論理
3.

図書

図書
[外山滋比古著]
出版情報: 東京 : みすず書房, 2002.6
シリーズ名: 外山滋比古著作集 / [外山滋比古著] ; 2
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4.

図書

図書
[外山滋比古著]
出版情報: 東京 : みすず書房, 2002.2
シリーズ名: 外山滋比古著作集 / [外山滋比古著] ; 4
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目次情報:
虚々実々
エディターシップ
知的創造のヒント
虚々実々
エディターシップ
知的創造のヒント
5.

図書

図書
高橋康也編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.2
シリーズ名: 21世紀文学の創造 / 池澤夏樹 [ほか] 編 ; 8
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6.

図書

図書
多木浩二著
出版情報: 東京 : 青土社, 2002.8
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7.

図書

図書
神奈川大学人文学研究所編
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2003.3
シリーズ名: 神奈川大学人文学研究叢書 ; 19
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文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
「雅俗」を超えて : 金庸の成功及び武侠小説の活路 陳平原著
金庸小説の格闘描写 岡崎由美著
金庸と現代日本 金文京著
講史平話の性質及び分類について 楼含松著
『冬物語』 : 王妃の裁判 石井美樹子著
日本と中国の国家・社会・文化の比較史的考察 : 両国の民衆運動、民衆思想を比較して思う 小林一美著
ヲコ(嗚呼)とサルガク(散楽) : 和漢「境界語」試論 山口建治著
言語・文学から見た敦煌文献の価値 張湧泉著
文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
8.

図書

図書
[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.6
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 12
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まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著
ポストモダンへの契機: テクノロジーと文学 : マーク・トウェインという名の分岐点 巽孝之著
暗いパロディ : フロイト現象としての村上春樹 小林正明著
「語ること」と「呼びかけること」とのあいだで : 言語の倫理性をめぐる思考のために 熊野純彦著
黒の脱構築 : ダンディズムからシャネルまで 山田登世子著
不在の殻 : 折口信夫の戦後 松浦寿輝著
モダニズムの諸相: 『シャンディ』と『ジャック』を読む : 道化的知性の残照 伊藤誓著
ジャン・パウエルを読む : 情報と文学のあわいに 今泉文子著
襞、そして律動する言葉 : アンドレイ・ベールイ『ペテルブルク』を読む 貝澤哉著
飛散してゆくイメージ : レサマ=リマの『パラディーソ』をめぐって 旦敬介著
『ユリシーズ』の死生観 道家英穂著
軟体と軍隊 : 萩原朔太郎「青猫体」とは何か 瀬尾育生著
まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著
9.

図書

図書
ジョナサン・カラー [著] ; 荒木映子, 富山太佳夫訳 ; 富山太佳夫解説
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.9
シリーズ名: 1冊でわかる
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10.

図書

図書
[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.3
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 13
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まえがき : ネイションとネゴシエイション 小森陽一著
ネイションの形成と文学: ダンテとイタリア文学の創造 浦一章著
スコットランド文学を求めて : スモレットから現代まで 松井優子著
ポーランド語文学を語り続ける<民族> 関口時正著
「国文学」の形成 ハルオ・シラネ著
大衆文化の<声>と国民形成 : 明治一〇年代から二〇年代へ 兵藤裕己著
多言語と文学: ヨーロッパの内なる「外国人」 堀江敏幸著
つきまとう故郷 : トランス・ナショナルな英語文学とネイションの問題 中村和恵著
脱植民地の文学: <アイヌ>と<沖縄>をめぐる文学の現在 : 向井豊昭と目取真俊 中山明彦著
植民地化される男たち : 『M・バタフライ』における抵抗と支配としての非/本質主義 中村理香著
トゥピへの転身 : ブラジル・モデルニズモの詩学 管啓次郎著
イーストラント・コンプレックス : 南アフリカ英語文学の一断面 福島富士男著
カリブ海の島々から : クレオールの挑戦 恒川邦夫著
まえがき : ネイションとネゴシエイション 小森陽一著
ネイションの形成と文学: ダンテとイタリア文学の創造 浦一章著
スコットランド文学を求めて : スモレットから現代まで 松井優子著