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図書

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武者信行
出版情報: 新潟 : 新潟大学医学部, [1999]
シリーズ名: 新潟大学学位論文 ; 新大医博 || シンダイ イハク ; 1491
所蔵情報: loading…
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
大橋, 優智 ; 酒井, 靖夫 ; 坪野, 俊広 ; 石崎, 悦郎 ; 武者, 信行 ; 相場, 哲朗 ; 武田, 敬子 ; 川口, 正樹
出版情報: 新潟医学会雑誌.  116  pp.637-637,  2002-12-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2869
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
番場, 竹生 ; 坪野, 俊広 ; 本間, 英之 ; 武者, 信行 ; 酒井, 靖夫 ; 相場, 哲朗 ; 川口, 正樹 ; 石原, 法子 ; 馬場, 靖幸
出版情報: 新潟医学会雑誌.  119  pp.207-207,  2005-03-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2956
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
櫻井, 加奈子 ; 武者, 信行 ; 須田, 和敬 ; 長谷川, 潤 ; 高野, 征雄 ; 八木, 英一
出版情報: 新潟医学会雑誌.  116  pp.581-581,  2002-11-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/3072
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
田島, 陽介 ; 酒井, 靖夫 ; 坪野, 俊広 ; 武者, 信行 ; 鈴木, 晋 ; 小川, 洋 ; 正道, 隆介 ; 広野, 達彦
出版情報: 新潟医学会雑誌.  120  pp.237-237,  2006-04.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/3274
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小川, 洋 ; 鈴木, 晋 ; 武者, 信行 ; 坪野, 俊広 ; 酒井, 靖夫
出版情報: 新潟医学会雑誌.  120  pp.362-363,  2006-06.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/5350
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
番場, 竹生 ; 酒井, 靖夫 ; 武者, 信行 ; 坪野, 俊広 ; 本間, 英之 ; 相場, 哲朗 ; 川口, 正樹
出版情報: 新潟医学会雑誌.  119  pp.264-264,  2005-04-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/3856
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
小池, 輝元 ; 酒井, 靖夫 ; 下山, 雅朗 ; 武者, 信行 ; 坪野, 俊広 ; 相場, 哲朗 ; 川口, 正樹 ; 石崎, 悦郎
出版情報: 新潟医学会雑誌.  121  pp.46-47,  2007-01.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/20131
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
酒井, 靖夫 ; 武者, 信行 ; 坪野, 俊広 ; 相場, 哲朗 ; 川口, 正樹 ; 小林, 孝 ; 村上, 博史 ; 畠山, 勝義
出版情報: 新潟医学会雑誌.  121  pp.52-52,  2007-01.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/20157
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論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
鈴木, 晋 ; 武者, 信行 ; 坪野, 俊広 ; 酒井, 靖夫 ; 石原, 法子 ; 畠山, 勝義 ; Suzuki, Susumu ; Musha, Nobuyuki ; Tsubono, Toshihiro ; Sakai, Yasuo ; Ishihara, Noriko ; Hatakeyama, Katsuyoshi
出版情報: 新潟医学会雑誌.  121  pp.102-105,  2007-02.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/20440
概要: 症例は21歳,女性.右下腹部痛を主訴に来院.右下腹部に圧痛と反跳痛を認めたため,腹部超音波検査およびCT検査を施行したところ,後腹膜腔に直径5cm大の内部に出血を伴う嚢胞性病変を認めた.腹痛の原因はこの後腹膜腫瘤によるものと診断し,腫瘤摘出 術を施行した.摘出標本の病理組織学的検索で,卵巣型粘液嚢胞腺癌と診断された.両側卵巣は正常であり,その他全身検索でも異常を認めなかったため,後腹膜腔が原発と考えた.後腹膜腔発生の粘液嚢胞腺癌はまれであり,本邦では27例の報告例があるのみである.本疾患の予後は比較的良好とされているが,リンパ節転移や骨転移をきたし死亡した症例も報告されており,慎重な経過観察が必要である. 続きを見る