close
1.

図書

図書
畠山勝義編集
出版情報: 東京 : メジカルビュー社, 2001.6
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
研究代表者 畠山勝義
出版情報: [新潟] : [畠山勝義], 2005.4
シリーズ名: 科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書 ; 平成14年度~平成16年度
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
畠山勝義編著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 2003.10
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
畠山勝義, 兼松隆之, 佐々木巌編集
出版情報: 東京 : メジカルビュー社, 2006.10
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
北島政樹 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 医学書院, 2007.5
シリーズ名: Standard textbook
所蔵情報: loading…
6.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
宗岡, 克樹 ; 白井, 良夫 ; 横山, 直行 ; 若井, 俊文 ; 畠山, 勝義 ; 須田, 剛士 ; 青柳, 豊
出版情報: 新潟医学会雑誌.  118  pp.157-161,  2004-03-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2841
概要: 【目的】Pharmacokinetic modulating chemotherapy (PMC療法)は血清5-FU濃度を高濃度に保つことにより,高い抗腫瘍効果を得る治療法である.本研究の目的は,PMC療法中の血清5-FU濃度の推移を明らか にすることである.【方法】対象は大腸癌術後再発7症例であり,全例が評価可能な再発病変を有していた.原発部位は結腸5例,直腸2例であり,再発部位は肝+肺3例,肝+肺+リンパ節1例,腹膜単独2例,リンパ節単独1例であった.PMC療法(週1回の5-FU600~900mg/m^2/24h持続静注およびUFT400mg/dayの週5~7日間経口投与)を施行し,5-FUの24h持続静注時の血清5-FU濃度を測定した(HPLC法).【成績】7症例におけるPMC療法の施行期間は6~15か月(中央値10か月)であった.PR5例,NC2例(内1例MR)であり,6例で腫瘍が縮小した.肝+肺再発の2例,肝+肺+リンパ節再発の1例および腹膜単独再発の2例ではPRが得られた.Grade2以上の副作用は認められなかった.PMC療法(5-FU投与量600mg/m^2/24h)中の血清5-FU濃度は,日中低く夜間に最高値(153~313ng/ml,中央値240ng/ml)となった.【結語】大腸癌術後再発に対しPMC療法は有効である.PMC療法中の血清5-FU濃度の推移は,日中低く夜間に最高値となる.PMC療法の有効性は,夜間の高い血清5-FU濃度によるものと考えられる. 続きを見る
7.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
浅見, 冬樹 ; 小山, 諭 ; 神林, 智寿子 ; 林, 光弘 ; 神田, 達夫 ; 桑原, 明史 ; 北見, 智恵 ; 畠山, 勝義
出版情報: 新潟医学会雑誌.  116  pp.631-631,  2002-12-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2870
8.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
黒崎, 功 ; 畠山, 勝義 ; 若井, 俊文 ; 高久, 秀哉 ; 大矢, 洋 ; 長倉, 成憲 ; 伊達, 和俊 ; 小川, 洋 ; 高野, 可赴 ; 横山, 直行 ; 二瓶, 幸栄 ; 白井, 良夫 ; 佐藤, 好信 ; 山本, 智
出版情報: 新潟医学会雑誌.  119  pp.125-125,  2005-02-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2881
9.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
佐藤, 大輔 ; 若井, 俊文 ; 白井, 良夫 ; 横山, 直行 ; 畠山, 勝義 ; 内藤, 雅晃
出版情報: 新潟医学会雑誌.  118  pp.162-164,  2004-03-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2892
概要: 腹腔鏡下副腎摘出術後に発生したポート部嵌頓ヘルニアの1例を経験した.ポート部ヘルニアの原因を考察する際に示唆に富む症例と考えられたので報告する.症例は60歳男性.右副腎腫瘍に対し,腹腔鏡下副腎摘出術が施行された.標本摘出の際,右上腹部の12 mmポート挿入部を20mmに関大(extension)し,腹直筋前鞘のみを2-0 VICRYL^<[○!R]>4針にて縫合閉鎖した.術後3病日目にポート部嵌頓ヘルニアが発生し,緊急手術を施行した.右上腹部のポート挿入部において腹直筋前鞘は離開し,同部位に小腸の嵌頓を認めた.嵌頓腸管を腹腔内に還納後,腹直筋前鞘・後鞘および腹膜を一括して縫合閉鎖した.術後6ヶ月の経過でヘルニアの再発は見られない.自験例の経験および文献的考察から,標本摘出時にポート挿入部を開大した場合にはポート部ヘルニア発生の可能性があり,創の縫合閉鎖を慎重に行うべきと考えられる. 続きを見る
10.

論文(リポジトリ)

論文(リポジトリ)
黒崎, 功 ; 土屋, 嘉昭 ; 青野, 高志 ; 河内, 保之 ; 二瓶, 幸栄 ; 伊達, 和俊 ; 小山, 俊太郎 ; 横山, 直行 ; 北見, 智恵 ; 清水, 武昭 ; 畠山, 勝義
出版情報: 新潟医学会雑誌.  119  pp.129-130,  2005-02-10.  新潟医学会
URL: http://hdl.handle.net/10191/2900