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村落の歴史地理 : 再び歴史地理学の本質と方法 創立20周年記念特集

フォーマット:
図書
責任表示:
歴史地理学会編
出版情報:
東京 : 歴史地理学会
東京 : 古今書院 (発売), 1978.3
形態:
341,22p ; 22cm
シリーズ名:
歴史地理学紀要 / 日本歴史地理学研究会 [編] ; 20 <BN01193211>
著者名:
歴史地理学会 <DA01361580>  
書誌ID:
BN06156904
目次情報:
歴史地理学の伝統と課題 米倉二郎
歴史地理学における最近の動向 菊地利夫
歴史地理的基底 : 歴史地理学への断想 中田栄一
歴史地理学における考古地理学の任務 小野忠凞
自然環境と人類のかかわりあいの史的研究序説 安田喜憲
都城的集落の機能と象徴 山田安彦
南海道の駅路 : 阿波・讃岐・伊予・土佐四国の場合 日野尚志
近世甲府城下町における都市構造の変容過程 土田良一
榛名山南東麓における井出村の集落移動 南雲
近世村落の性格形成と育成林の展開に関する要因 : 遠江国小川村を事例に 細井淳志郎
ムラづくり後の木地屋集落の変貌 : 糸魚川市大所木地屋の場合 田畑久夫
家制度と村落社会 : 四国山地における隠居制山村の場合 橋本征治
九州中部山村の社倉の分布とその意義 牧野洋一
明治六-一〇年の町村合併と新町村名 : 合成名称と人為名称を中心として 井戸庄三
歴史地理学の伝統と課題 米倉二郎
歴史地理学における最近の動向 菊地利夫
歴史地理的基底 : 歴史地理学への断想 中田栄一
歴史地理学における考古地理学の任務 小野忠凞
自然環境と人類のかかわりあいの史的研究序説 安田喜憲
都城的集落の機能と象徴 山田安彦
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注記:
歴史地理学紀要第一集-第二〇集総目次:巻末
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