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源氏物語と文学思想 : 研究と資料

フォーマット:
図書
責任表示:
紫式部学会編
出版情報:
東京 : 武蔵野書院, 2008.3
形態:
403p, 図版 [1] 枚 ; 22cm
ISBN:
9784838602261 [483860226X]  CiNii Books  Webcat Plus  Google Books
シリーズ名:
古代文学論叢 ; 第17輯 <BN0024140X>
著者名:
紫式部学会 <DA00313221>  
書誌ID:
BA8548213X
目次情報:
研究篇: 『源氏物語』<いろごのみ>の思想 長谷川政春 [著]
<紫式部>の身と心の思想・序説 高橋亨 [著]
源氏物語の文学思想 : 我が名を冠した物語の作者としての 池田和臣 [著]
『源氏物語』の文学思想試論 今井久代 [著]
<国家の要道>たりし本文 : 日本古代思想史の内なる『源氏の物語』 上原作和 [著]
『源氏物語』「飽かず」考 : 物語展開の動因として 高木和子 [著]
光源氏の<みさを> : 「若菜下」巻における「うたての翁」をめぐって 竹内正彦 [著]
複合動詞化する『源氏物語』 : ポスト・テクスト論のために 安藤徹 [著]
『源氏物語』と<罪>の系譜 : 批評の成り立ちへ 小嶋菜温子 [著]
『潤一郎訳源氏物語』(昭和十四年) と北村久備『すみれ草』(文化九年) 斎木泰孝 [著]
資料篇: 弘安源氏論議 (管見・簡校) 高田信敬 [著]
研究篇: 『源氏物語』<いろごのみ>の思想 長谷川政春 [著]
<紫式部>の身と心の思想・序説 高橋亨 [著]
源氏物語の文学思想 : 我が名を冠した物語の作者としての 池田和臣 [著]
『源氏物語』の文学思想試論 今井久代 [著]
<国家の要道>たりし本文 : 日本古代思想史の内なる『源氏の物語』 上原作和 [著]
『源氏物語』「飽かず」考 : 物語展開の動因として 高木和子 [著]
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