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岡村貞雄博士古稀記念中国学論集

フォーマット:
図書
責任表示:
岡村貞雄博士古稀記念中国学論集刊行会編
出版情報:
東京 : 白帝社, 1999.8
形態:
7, 659p ; 22cm
ISBN:
9784891743949 [4891743948]  CiNii Books  Webcat Plus  Google Books
著者名:
岡村貞雄博士古稀記念中国学論集刊行会  
書誌ID:
BA43308067
目次情報:
「陌上桑」日出東南隅篇をめぐって 小田美和子著
阮籍「詠懐詩」成立に関する一考察 : 晋代における「詠懐詩」受容について 鷹橋明久著
崔豹『古今注』音楽篇について 佐藤大志著
陶淵明「守拙」考 武井満幹著
慧遠の唱和集 : 『廬山唱和詩』を中心として/ 橘英範著
六朝の詩語 : 謝脁「之宣城郡出新林浦向版橋」詩について 森野繁夫著
劉孝綽「帰沐呈任中丞◆D13796◆」詩について 佐藤利行著
◆D9398◆信の賦の表現技巧 : 南朝期と北朝期との比較 木村守著
六朝志怪説話における冥界 先坊幸子著
六朝志怪小説に見られる致富譚について 高西成介著
水神説話の伝承 : 『捜神記』「河伯婿」をめぐって 屋敷信晴著
六朝論-時流を動かす「少年」たち : 軽薄から春華まで 久保卓哉著
六朝文人伝 : 周興嗣(『梁書』文学伝) 笹岡恵美子著
六朝文人伝 : 謝徴(『梁書』文学伝) 佐伯雅宣著
六朝文人伝 : 臧厳(『梁書』文学伝) 橋田佳純著
『文選』李善注の活用 : 注引『論語』から見た文学言語の創作 富永一登著
『杜詩続翠抄』について 太田亨著
韓愈の詠「楸」詩 畑村学著
柳宗元「徴咎賦」について : <柳賦注解ニ> 山本昭著
柳宗元の山水表現 : その詩作の意義について 野口瑞恵著
再論-『文集』は<もんじゅう>か<ぶんしゅう>か 神鷹徳治著
白居易と鶴 小松英生著
白居易「効陶潜体詩十六首并序」考 : 序と前半八首について 末葭敏久著
唐代小説に見られる別世界 : 桃花源的世界の変化 廬秀滿著
唐代小説「聶隠娘伝」について 大角哲也著
『董永』の改編過程と母性愛への希求 李国棟著
『金瓶梅』における春梅の機能 川島優子著
『紅楼夢』中の海棠 : 夢の世界に現実を見つめて咲いた花 森中美樹著
王煕鳳の形象 船越達志著
袁枚の庶民伝 : 「厨者王小余伝」を中心に 市瀬信子著
徐福日本渡来説と朝鮮の文人 柴田清継著
山陽詩鈔訳注(ニ) 進藤多万著
『日蝕』雑感 安東諒著
日本語と中国語の接続表現 : 仮定条件を表す「なら」 小川泰生著
中国語日常会話教授に関する試み : テレビドラマ「大地の子」を教材として 張健著
程度を表す様態補語について : "形容詞+得要命"タイプを中心に 山田留里子著
黄遵憲「日本雑事詩」中の語彙について 小川恒男著
思い出すことども 小松英生著
「陌上桑」日出東南隅篇をめぐって 小田美和子著
阮籍「詠懐詩」成立に関する一考察 : 晋代における「詠懐詩」受容について 鷹橋明久著
崔豹『古今注』音楽篇について 佐藤大志著
陶淵明「守拙」考 武井満幹著
慧遠の唱和集 : 『廬山唱和詩』を中心として/ 橘英範著
六朝の詩語 : 謝脁「之宣城郡出新林浦向版橋」詩について 森野繁夫著
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注記:
岡村貞雄博士年譜、著作・講演目録 小尾郊一編: 巻頭p1-7
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